α-ICD
看板毒舌
その辛口、もはやグループの名物。

- 説明書は 先に読む派
- それ前にも 言ったよね?
- 予定の変更は 早めに知りたい
α-ICD
その辛口、もはやグループの名物。

カードをタップすると動きを止められます。もう一度タップすると再開できます。指や矢印キーで光を動かせます。
このページはタイプ共通の特徴を紹介しています。個人の診断結果や回答スコアではありません。
普段は静かなのに、たまに出るひと言が妙に鋭い。「この話、いつ決まるの?」と誰もが思っていたことを口にして、みんなを笑わせます。辛口のツッコミがいつしかおなじみになって、グループの名物キャラに。細かいところまで見ているからこその切れ味です。
長く続くこと、安心して回ること、大切なものが壊れないことを優先しやすい傾向があります。
内側で整理してから深める
現実の手触りから組み立てる
結論を明確に示す
話が長くなると、「一番困ってるのはここ?」と短くまとめる。
「なんとなく大丈夫」の、なんとなくが一番気になる。
一度言ったツッコミを、友達が何度もまねして笑っている。
友達の話には静かに耳を傾けているけれど、気になる点には短いツッコミが出る。「それ、結局どうなったの?」と、みんなが聞きそびれていた要点を拾うこともあります。口数が少ない分、たまの一言がしばらく話題に残りそうです。
雰囲気に流されず、曖昧なところを確かめられるところ。率直な意見がほしい友達には、頼れる相談相手になれます。相談がひと通り終わった後の短い感想が、相手にとって一番聞きたかったことだった、という場面もありそうです。
曖昧なところが見えると、そこから話したくなるかもしれません。
まず「ここはいいね」と、実際にそう思った部分を一つ伝えてみましょう。
その後で、何が気になったのかを具体的に話すと、全部を否定されたとは受け取られにくくなります。
無理に褒める必要はありません。
率直な感想の中にある、よかった部分も言葉にする練習です。
「こんな時、誰かに話したい!」。そんなあなたの力になってくれそうなタイプはこちら。
変化を楽しむ視点と、周りを巻き込む力で、今できる別のやり方を一緒に探してくれそう。
大きな方向性と、安心して続けられる計画を大切にするタイプ。先の見通しを一緒に描いてくれそう。
相手の反応や場の空気に気づくのが得意。伝える順番や言葉を、相手の目線で考えてくれそう。